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久しぶりのPV
この曲はね・・・
いいですよ
この曲を聞いて
いつもキレイな星空の下
上を見上げながらストレスを消しているのですよ
これは大人になっても聞いている自信ありますね
てか噂によると阪神淡路大震災で失った
恋人を歌っているとか
デマかもしんないけど
どっちにしろ恋人失ったとか可愛そう・・・
山崎まさよしの歌手のきっかけがまた
面白いんだけど
歌手のオーディションと間違えて役者のオーディションを
受けてしまうという・・・
しかもこのオーディションは応募者1000人以上の規模が大きい
山崎がこのオーディションが歌手のではなく
役者のオーディションと気づいたのは
最終審査の直前
山崎は仕方ないから自作のを披露
偶然にもオーディションに審査員でいた音楽プロデューサーがいて
デビュー
ちなみにグランプリは逃したけど審査員特別賞を受賞。
One more time, One more chance
山崎まさよし
これ以上何を失えば
心は許されるの
どれ程の痛みならば
もういちど君に会える
One more time
季節ようつろわないで
One more time
ふざけあった時間よ
くいちがう時はいつも
僕が先に折れたね
わがままな性格が
なおさら愛しくさせた
One more chance
記憶に足を取られて
One more chance
次の場所を選べない
いつでも捜しているよ
どっかに君の姿を
向かいのホーム
路地裏の窓
こんなとこにいるはずもないのに
願いがもしも叶うなら
今すぐ君のもとへ
できないことは
もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ
寂しさ紛らすだけなら
誰でもいいはずなのに
星が落ちそうな夜だから
自分をいつわれない
One more time
季節ようつろわないで
One more time
ふざけあった時間よ
いつでも捜しているよ
どっかに君の姿を
交差点でも
夢の中でも
こんなとこにいるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら
今すぐ君に見せたい
新しい朝
これからの僕
言えなかった「好き」という言葉も
夏の想い出がまわる
ふいに消えた鼓動
いつでも捜しているよ
どっかに君の姿を
明け方の街
桜木町で
こんなとこに来るはずもないのに
願いがもしも叶うなら
今すぐ君のもとへ
できないことは
もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ
いつでも捜しているよ
どっかに君の破片を
旅先の店
新聞の隅
こんなとこにあるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら
今すぐ君に見せたい
新しい朝
これからの僕
言えなかった「好き」という言葉も
いつでも捜してしまう
どっかに君の笑顔を
急行待ちの
踏切あたり
こんなとこにいるはずもないのに
命が繰り返すならば
何度も君のもとへ
欲しいものなど
もう何もない
君の他に大切なものなど
この曲はね・・・
いいですよ
この曲を聞いて
いつもキレイな星空の下
上を見上げながらストレスを消しているのですよ
これは大人になっても聞いている自信ありますね
てか噂によると阪神淡路大震災で失った
恋人を歌っているとか
デマかもしんないけど
どっちにしろ恋人失ったとか可愛そう・・・
山崎まさよしの歌手のきっかけがまた
面白いんだけど
歌手のオーディションと間違えて役者のオーディションを
受けてしまうという・・・
しかもこのオーディションは応募者1000人以上の規模が大きい
山崎がこのオーディションが歌手のではなく
役者のオーディションと気づいたのは
最終審査の直前
山崎は仕方ないから自作のを披露
偶然にもオーディションに審査員でいた音楽プロデューサーがいて
デビュー
ちなみにグランプリは逃したけど審査員特別賞を受賞。
One more time, One more chance
山崎まさよし
これ以上何を失えば
心は許されるの
どれ程の痛みならば
もういちど君に会える
One more time
季節ようつろわないで
One more time
ふざけあった時間よ
くいちがう時はいつも
僕が先に折れたね
わがままな性格が
なおさら愛しくさせた
One more chance
記憶に足を取られて
One more chance
次の場所を選べない
いつでも捜しているよ
どっかに君の姿を
向かいのホーム
路地裏の窓
こんなとこにいるはずもないのに
願いがもしも叶うなら
今すぐ君のもとへ
できないことは
もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ
寂しさ紛らすだけなら
誰でもいいはずなのに
星が落ちそうな夜だから
自分をいつわれない
One more time
季節ようつろわないで
One more time
ふざけあった時間よ
いつでも捜しているよ
どっかに君の姿を
交差点でも
夢の中でも
こんなとこにいるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら
今すぐ君に見せたい
新しい朝
これからの僕
言えなかった「好き」という言葉も
夏の想い出がまわる
ふいに消えた鼓動
いつでも捜しているよ
どっかに君の姿を
明け方の街
桜木町で
こんなとこに来るはずもないのに
願いがもしも叶うなら
今すぐ君のもとへ
できないことは
もう何もない
すべてかけて抱きしめてみせるよ
いつでも捜しているよ
どっかに君の破片を
旅先の店
新聞の隅
こんなとこにあるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら
今すぐ君に見せたい
新しい朝
これからの僕
言えなかった「好き」という言葉も
いつでも捜してしまう
どっかに君の笑顔を
急行待ちの
踏切あたり
こんなとこにいるはずもないのに
命が繰り返すならば
何度も君のもとへ
欲しいものなど
もう何もない
君の他に大切なものなど
2008.01.12 ▲
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